FAQ

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中学校の数学、理科、社会、国語が苦手な子どものほとんどは、小学校の算数と国語からつまずいています。

英語も、同じことがこれから起こっていくと予想されます。

中学生になると、部活も始まり、毎日が忙しくなります。

中学生になってから小学校の分を取り戻すのは、とても厳しいものがあります。

​だから、中学進学の前に小学校の学習分野をしっかり理解して、つまずきを無くすことが大切です!

なぜ、小学生から塾?

「人生、受験だけではない」

もちろん、その通りです。でも、受験で学ぶことは、勉強だけではありません。

「目標に向かってがんばること」

「努力の大事さ」

そんな、生易しいものではありません。

子どもたちが、受験で初めて直面すること。

「選択肢が、成績で左右される現実」

​人生の選択肢は多いに越したことはありません。

そんな想いから、我々は「全力で」サポートするのです!

どうして、全力でサポートするのか?

子供たちが勉強が苦手・嫌いになる時期の多くは、小学校高学年です。

理由は、学年が上がるにつれて学習内容が難しくなり、分かりにくくなるから。

そこから、「わからない」の連鎖が始まってしまいます。

​「わからない」には、早い段階から手を打つことが大事です!

なぜ、「わからない」?

「やる気」は、目標が定まれば自然と湧いてくるものです。

 

でも、いつ湧いてくるか分からないので、難しいですよね?

「やる気」が湧いた時に「わからない」では「がんばる」ことができませんよね?

「やる気」が沸いた時にすぐに「がんばる」にシフトできるよう、「わかる・できる」を1つづつ積み重ねていくことが大事です。

「わかる・できる」のために、「がんばる」

​そのために、全力でサポートします!

「やる気」よりも大事な​ことって?

長期休みの課題などで、ポスター制作や工作などがありますよね。

長津田スタディルームでは、美術の先生が少人数制の授業を受け持ち、それぞれにアドバイスを行います。

2018年の夏期講習では、ポスター制作、絵手紙制作、ガチャガチャマシーン作り、時計制作などを行いました。

​長期休みの宿題について

机に向かう勉強も大事ですが、それだけが全てではありません。

色々なことに興味を持って、視野を広げていって欲しい。

そんな想いから、工作や美術などのワークショップを開催しています。​

ワークショップは、塾生でなくても参加可能です。

​お気軽にお問合せ下さい。

ワークショップの参加方法は?